これは簡単で非常に安く済みますが、全て自己責任です。
責任は一切持てませんので、勇気の無い方はご遠慮ください。
用意するもの
・下図タイプの純正インクタンク(最初に入っているやつです)
・100円ショップであるダイソー(DAISO)で売っている詰め替え用インク(実際はCanonとEPSON用として売られています)
・アルミテープ(こちらもダイソーで購入可能)
・机を汚さないようにする新聞紙などの大きい紙
・キリ(そんなに太くないやつを用意する)
ダイソーのインクが手に入らない場合は、家電量販店で売られている他社の詰め替え用インクでも代用可能だそうです。こちらのほうが価格は高いですが、綺麗に印刷できるようです。

詰め替え方
まず新聞紙等の上で、写真のアルミテープの部分をキリで穴を開けます。
このとき中は空洞ですが、完全に貫通させてください。
向こう側が空気穴となります。
次にダイソーの詰め替えインクを取り出します(私はCanon用を使用しました)。
写真は無いのですが、インクボトルはインクタンクがスポイトのようになっていて、簡単に注入できるようになっています。
キリで開けた穴に、斜めにインクタンクを挿入します。
その後ゆっくり、本当にゆっくりインクを注入します。
急に入れすぎると、噴出してしまいます。
そうするとインクが満たされていくのがわかります。
インクがいっぱいになったら注入をやめてください。
あとは開けた両面の穴をテープで写真のようにふさぎます。
インクタンクをプリンターに戻して、ヘッドクリーニングをして下さい。
試し刷りをして問題がなければ完了です。
今のところ全く問題は発生していません。
インクタンクが劣化してきたな・・・と思ったら寿命なのであたらしい純正インクを購入してください。
CanonやEpsonの方は説明書どおりにやっていただければ出来るはずです。
対応しているか、型番をあらかじめチェックしてください。
注意:
インクの質がそんなによくないために、発色がよくないです。
個人で印刷する用という風に割り切ってください。
どうしても印刷の品質をあげたい場合は、値段は多少あがりますが、家電量販店で売られている他社の詰め替え用インクでも代用できるそうです。
こちらの方がインクの質がいいそうです。
責任は一切持てませんので、勇気の無い方はご遠慮ください。
用意するもの
・下図タイプの純正インクタンク(最初に入っているやつです)
・100円ショップであるダイソー(DAISO)で売っている詰め替え用インク(実際はCanonとEPSON用として売られています)
・アルミテープ(こちらもダイソーで購入可能)
・机を汚さないようにする新聞紙などの大きい紙
・キリ(そんなに太くないやつを用意する)
ダイソーのインクが手に入らない場合は、家電量販店で売られている他社の詰め替え用インクでも代用可能だそうです。こちらのほうが価格は高いですが、綺麗に印刷できるようです。

詰め替え方
まず新聞紙等の上で、写真のアルミテープの部分をキリで穴を開けます。
このとき中は空洞ですが、完全に貫通させてください。
向こう側が空気穴となります。
次にダイソーの詰め替えインクを取り出します(私はCanon用を使用しました)。
写真は無いのですが、インクボトルはインクタンクがスポイトのようになっていて、簡単に注入できるようになっています。
キリで開けた穴に、斜めにインクタンクを挿入します。
その後ゆっくり、本当にゆっくりインクを注入します。
急に入れすぎると、噴出してしまいます。
そうするとインクが満たされていくのがわかります。
インクがいっぱいになったら注入をやめてください。
あとは開けた両面の穴をテープで写真のようにふさぎます。
インクタンクをプリンターに戻して、ヘッドクリーニングをして下さい。
試し刷りをして問題がなければ完了です。
今のところ全く問題は発生していません。
インクタンクが劣化してきたな・・・と思ったら寿命なのであたらしい純正インクを購入してください。
CanonやEpsonの方は説明書どおりにやっていただければ出来るはずです。
対応しているか、型番をあらかじめチェックしてください。
注意:
インクの質がそんなによくないために、発色がよくないです。
個人で印刷する用という風に割り切ってください。
どうしても印刷の品質をあげたい場合は、値段は多少あがりますが、家電量販店で売られている他社の詰め替え用インクでも代用できるそうです。
こちらの方がインクの質がいいそうです。